当社で仕組みにできるものは、いま10通りあります。
そのままお使いいただける商品と、その会社に合わせて組むものに分かれます。
詰まっている場所がはっきりしている場合は、下から直接ご覧いただけます。
そのままお使いいただける商品
PRODUCTION CONTROL
受注から出荷までの11工程を、一本につなぎます。
現場はスマホでQRを読むだけです。
WEB GROWTH
問い合わせまでの流れを段ごとに数えて、
次に直すページをお届けします。
その会社に合わせて組むもの
見積の型は会社ごとに違います。
いまの計算のしかたを、
そのまま画面に載せます。
どこに何を頼めるか。
過去の実績と一緒に引けるようにします。
経費・休暇・発注の承認を、
紙と口頭から画面へ移します。
誰といつ何を話したか。
次にやることまで残る形にします。
AIを組み込むもの
ホームページに置いたAIが答え、
分からないものだけ人へ回します。
紙とPDFから金額と日付を拾い、
会計へ渡すところまで。
録音から議事録をつくり、
次にやることまで書き出します。
メール・提案書・お知らせの下書きを
AIが作り、人が確認して出します。
仕組み化のご相談でよくお聞きする内容です。
あてはまるものにチェックを入れてみてください。
この16項目は、どれも順番を決めれば解ける内容です。
3つ以上あてはまるようでしたら、一度お話をお聞かせください。
どこから手を付けると効くかをご一緒に決めます。
仕組みそのものより、
決められること・現場が回ること・人に依存しなくなることが効果です。
何から手を付けるかで、止まらなくなります
使われない仕組みを作らないための進め方です
仕組みが残るので、人に依存しなくなります
システムを売るサービスではありません。
いまの仕事の流れを見て、どこを仕組みにすると効くかを決めるところからご一緒します。
決まったら、既製品を入れるか、その会社専用に組むかを分けます。
いきなりシステムを入れません。
いまの流れを一緒に見て、詰まっている場所から決めます
当社の商品で足りるなら、
それを入れます。要らない開発はしません
作って渡して終わりにしません。
現場が入力を続けられるところまで見ます
同じ情報を二度書く作業を、
工程ごとに潰していきます
月末まで分からなかったものを、
その日のうちに見られる形にします
直し方と見方をお伝えするので、
だんだんご自身でできるようになります
当社がいなくても回るのが完成です。
そのまま自走していただけます
効くところから順に、
小さく入れて確かめながら進めます
いきなり大きなシステムを入れることはしません。
既製品で足りるところに、開発費をかけることもしません。
現場が使わないまま紙に戻る形が、いちばんもったいないからです。
一度に全部はやりません。
効くところから小さく入れて、
使われていることを確かめてから広げます。
どこまでご一緒するかで、含まれる段が変わります。
どこまでご一緒するかで、2つご用意しています。
入れるところまでか、社内で回る状態まで持っていくか。
まず導入だけを受けて、あとから伴走に切り替えることもできます。
いまの流れを拝見して、
手を付ける場所を決めて、
実際に入れるところまでを行います。
お支払いは導入時のみです。
入れたあと、現場で使われるように
なるまでご一緒します。
お打ち合わせの日を定期的に設けます。
まず導入までで始めて、
あとから伴走に切り替えることもできます。
伴走のあいだに見方と直し方をお伝えするので、最後はそのまま自走していただけます。